奏で合う。

「人事のまなび場【庵】」合宿2026、無事に全日程を終えました。参加されたみなさん、そして数か月前から準備をしてくださった「に期」幹事団の皆さん、ありがとうございました。お疲れさまでした。
それぞれが半年にわたって積み重ねてきた「まなび」の時間、共通言語、実践…があるからこそ生まれる時間でした。そして、このメンバーだからこそ伝えられる、受け止めてもらえるという心理的安全性が、この場を特別なものにしてくれました。
私は…校長たるために、現場に立ち続けるしかないのだと感じています。陳腐化しないために。学び人の皆さんと同じ温度で学び続けるために。
心からの感謝を込めて。
※掲載許諾済み




