高層。
大人の推し活/「あべのハルカス300」×「葬送のフリーレン」=「


2006年にスタートした、みずほセミナー「人材育成担当者の実務」。一年も欠かすことなく今年で21年目を迎えました。
リーマンショック、東日本大震災、働き方改革、コロナ禍、そして生成AIの時代へ。社会や働き方は大きく変わりましたが、「人はどのように育くまれるのか」という問いは変わりません。
思えば、この21年間で日本中の人材育成担当者の悩みも変化してきました。答えのない問いに向き合い続ける皆さまと、毎年この場でご一緒できることを幸せに思います。日本のどこかで人材育成担当者が孤軍奮闘している。私はその伴走をさせてもらっているだけです。
本日も、人というものの「変化」の可能性を共に考えるこの場こそ、双方のささやかな変化のきっかけになりますように。