同期。
前職グリコの代表的冷菓のひとつが「セブンティーンアイス」でござい




今日、日本語学校で印象的な出来事がありました。
明日の七夕に向けて学校が笹を用意し、「みんなで短冊を書きましょう」というイベントをしていたのですが、ムスリムの学生さんたちが「先生、私たちは書けません」と相談に来てくれました。
「願い事を書く」という日本では何気ない文化行事も、信仰によっては参加しづらいことがあります。多様性とは「これは誰にとっても当たり前なのか?」と立ち止まれることなのかもしれません。
外国人社員とのコミュニケーションをテーマに登壇したセミナーが、オンデマンド配信でご視聴いただけるようになりました。
労務行政セミナーストア(オンデマンド配信)「外国人社員とのコミュニケーション」
もはや「外国人と働く」は一部の企業だけの話ではなく、多くの職場で当たり前になりつつあります。