2026年3月24日_ローマ@イタリア
ローマ実質丸6日のうち、3日で十分に有名どころ(コロッセオ周辺、





人はどんな環境で最も生産的か?
海外でも時差を利用して仕事は止めていません。だから効果と効率と楽しさを鑑みて、特に大都市での宿はドミトリー形式チョイス。
順に、チューリッヒ、ミラノ、ミラノ別日、フィレンツェ。カプセルパターンの時と相部屋パターンありますが、個人的には相部屋の方が広くて好き。
利点は
①共同スペースの充実/→仕事が捗る(特に作業より創造系)。同じように仕事をしている人もいれば、ゲームしたり、飲んでる人もいる。適度な雑音効果。フリードリンクだったりもする。たまにスナックもフリー。24時間使えるので時差を気にしなくていい(個室で壁が薄いとかえって気を遣う)
②むしろ清潔/→バスルームやキッチンは共同だけど、今どきキレイだし(口コミに影響する)、一日一回使うだけなら、自分専用である必要を感じない派。
③オン・オフ使いわけ/→たいてい屋上とかがバルコニーになってて、夜はまったりできたりする。
④緩い紐帯/→出会った人と雑談できて楽しい。特に仕事している人はフリーランスの専門家が多い。
念のため、要注意点は
・セキュリティ意識は必要
・相部屋の場合、同室の方の民度(騒音、片づけなど)の影響はある ←私はある程度、受容度高め
トータル、ドミトリーに軍配なのです!