株式会社オフィスあんは、効果的な「場(組織)づくり」と
「人づくり」を通じて、社会に貢献します。

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あんの大辞典

あんの求める人材

人材育成の仕事がしたい人
仕事を楽しめる人 やる気がある人
行動力がある人 仕事の工夫ができる人
成長したいと思っている人
短期的な成功を求めない人
お金は後から必ずついてくると、
本気で思っている人
ズルっこしない人
ケチんぼでない人

AZ合同事務所

オフィスあんが運営している、
社労士専用シェアオフィスのこと。
社労士として独立・開業される際の
スタート地点として、当事務所を、活用頂く。
ステップアップして、次の地点へ巣立ってもらいたい!
という思いで、作られました。

 

アソシエイト講師

代表松下が監修するプログラム内容を、
研修&セミナー提供ができる講師たち。
(世間では、一般的に、代表松下と、講師たちの関係を
師弟関係、と表現する者も多い。)

あんニュース

松下の、日々の活動が凝縮された、
顧問先様、関与先様宛に届ける
毎月配信型のニュースレター。

ニュースレターの中身には、以下の内容等中心に、
お送りします。
【人と組織に関わる話ハナシ】
【先月の現場事例より】
【セミナー情報】
【社労士あん、より人事労務、時事ネタ】
【【あん】のネットワークより♪】

(配信を希望される方は、お問合せフォームから、
お申込みいただきますよう、お願いいたします。)

彩(いろどり)

オフィスあんが提供する講座シリーズ、の
うちの一種。
”寺子屋”が、ベースとなっている企画。

初期の頃は、万人向けのプログラムを
提供していた。
現在は、主に、社会保険労務士に向けて、
企画構成されることが続いている。
今後は、どのような形の寺子屋版と
なっていくか?!

庵(いおり)

企業の人事パーソンが集い、交流し、
価値が誕生し続ける場所。
セミナータイプ(講師を招いてお届けします)、
勉強会タイプ(テーマを決めて発表&情報交換)
交互で開催しております。

お楽しみイベント&情操教育

新しい年が明ける頃には、
誰かの何気ない一言であったり、
お客様経由でのアイデアだったり、が
きっかけとなり、6月に行うプランが出始める。

ここ数年、プランが固まりそうになった途端、
期の終わりに向けて、期を乗り切るため?の
ワクワク合言葉として登場する。
(番外編イベントも、次々と誕生中。)
存分に満喫したあとは、次への燃料へと
チャージされる。

過去のお楽しみイベント、時系列順。
情操教育コースとなる時もある。
「リッツカールトン」
「社員旅行 琵琶湖&信楽(22年1月)」
「社員旅行 有馬温泉(23年6月)」
「京都吉兆(24年6月)」
「社員旅行 石垣島(25年6月)」
「新年会 太閤園(26年1月)」
「社員旅行 富士急ハイランド(26年6月)」
「遠足~気球に乗る~in 奈良(27年5月)」
「歓送迎会&期末締め会 リッツカールトン(27年6月)」
「遠足~堺~大阪クルーズ(27年9月)」
「忘年会&同窓会in 天王寺(27年12月)」
「親睦会 飛鳥Ⅱクルーズ(28年5月)」
「社員旅行 淡路島(28年6月)」
「遠足~神戸クルーズ(28年7月)」
「納涼会 in 新大阪(28年8月)」
「遠足~永平寺(28年12月)」
「新年会 in 天満橋(29年1月)」
「情操教育編 第1号(29年1月)
クラッシックコンサート
世界まるごとクラシック
in フェスティバルホール」
「遠足~ナガシマスパーランド(29年3月)」

「松下代表の実体験談より、世界一の朝食!体験
in レヨン アルモニーアンブラッセ大阪
&情操教育第2回 落語(29年6月)」
「情操教育第3回 ブリューゲル「バベルの塔」展&
コンラッド大阪 ランチ(29年11月)」
「新年会 叙々苑(30年1月)」

(書ききれないものは、省略してます。)

交流会

当社オフィスあんが運営している
社労士専用シェアオフィス
AZ合同事務所に在籍している者、
過去に在籍していた者が、
年に数回(現在は4か月に1回)集う会。

出席者は、AZ合同事務所に在籍している者、
過去に在籍していた者、代表の松下。
このメンバーに加え、チームあんのメンバーが
出席することもあり、その時々のお楽しみ、
となる。

出席者による、近況報告から始まり、
チームあんの仕事状況についても
垣間見ることができる時間。
出席者からの、各質問に対しても回答する。

フリーに意見交換する時間も設けている。
見方によっては、AZ入居者&卒業者のための
コンサルタイムとして活用頂けるため、
これが、AZ合同事務所の目玉商品!
といっても、過言ではない。

情操教育

元々は、お楽しみイベントに含まれる
サブ的位置づけにある行事、でもありました。
お楽しみイベントの回数を重ねている間に、いつの間にか
情操教育タイムとして、グレードアップ。

学んだ時間の終着点は、
コンサル会社として、お役にたつ。に、繋がるように!
情操教育で学ぶ時間以外にも、日常触れるすべてのことを、
仕事に活かせるように、という仕掛けが、随所にちりばめられています。

【第1回目】
「情操教育編 第1号(29年1月)
クラッシックコンサート
世界まるごとクラシック
in フェスティバルホール」

【第2回目】 落語(29年6月)
【第3回目】 ブリューゲル「バベルの塔」展(29年11月)

※過去の体験編には、陶芸、鯛かまぼこ作り、などもありました。
少し年数が前になりますので、お楽しみイベントに入れており、
カウントは、29年分からにしています。
(続く)

姿勢

仕事に取り組む重要なツボとして、
チームあんは、
「どの方向を見て、誰のために、
取り組んでいるのですか?」という視点を
常に持ち続けています。
代表は、この姿勢を「仕事だから。」
と表現します。
チームあんのメンバーの中には、
「自分軸」「他人軸」という表現であらわすメンバーもいます。
一方で、仕事に関わっていると、全員の方がそういう意識でない、
と思わされる場面に、遭遇します。
そういう場合も、やはり、
「どこに向いて、取り組んでいるのですか?」
「誰のために?」「なぜ?」
と原点に戻り、対応できるチームで
あり続けたいと進んでいます。

師匠

松下代表の「師匠」が、
阪口武 氏。
チームあんのスタッフにも、
常に親しみやすい雰囲気で、
接してくれる方です。
お話ししているときは、何気な~い会話が、
進んでいるように見えますが、実は、
深い哲学が、ベースに流れています。
その中身は・・・、
阪口武氏 「講義録」に書かれています!
(弊社サイト内で販売中です。)

ストレングスファインダー

日本経済新聞出版社より出版されている、
『さぁ、才能(じぶん)に目覚めよう
ーあなたの5つの強みを見出し、活かす』
という書籍についている、
「ストレングス・ファインダー」という
診断サービスのこと。

ビジネスを成功に導く、あなたの強みは何か?
紹介する34の資質から、
ビジネスを成功に導く
あなたの強みを見つけだそう!
(Amazonページからの紹介より)

チームあんに入ったら、
このストレングスファインダーの結果を使って、
それぞれの強み確認しています。
スタッフに業務を依頼するときは、
この結果を気にかけながら、頼むことが多いです。

スタッフ会議

約月1回のペースで開かれる。
各業務のシェアはもちろんのこと、
各スタッフの、仕事上で気がついたことを、
発表することで、改善や、新業務へと、
繋がる時間となる。

業務範囲内にとどまらず、
代表松下による講座が含まれることもある。
その講座を受講することで、結果、
スタッフの仕事に対する意識の高さや、
世界が広がることに繋がる。

テーマ選定は、日常ネタ~その時々ごとに
専門性を含む内容もあり、展開される。
やらされ感ゼロ、超自然スタイルから生まれた、
教育プログラム・・・の時間と化す。

成長

代表松下の言葉や、言葉の背景には、
必ず「成長」というキーワードが入っています。
弊社会社概要の、基本理念の場所(上から2つめ)に、
成果主義より成長主義とありますが、
松下の言葉&言葉の背景、職場の環境と、
日常に組み込まこれています。

弟子

代表 松下が監修するプログラム内容を、
研修&セミナー提供ができる講師たちのこと。
(世間一般で表現されるところの、弟子、という言葉を使わず、
弊社では、アソシエイト講師、と表現する。)

図書購入特典

各期に複数回、各自欲しい書籍を購入してOK!
という、ゴーサインがでます。
(ゴーサインがでなくても、購入してOK、という
ありがたい制度として、用意されているのですが、
買おう、買おう、としている間に、1か月、・・・
3か月~半年は経つ・・・。
そのうちに、代表から「本当に、買っていいのよ。」という
ゴーサインがでて、購入に至る、という流れになっています。)

本好きにとっては、たまらなく嬉しい特典。
(会社がまるまる負担してくれます!)
購入後の書籍については、代表とスタッフで紹介します。
類語辞典、倫理(高校生ぐらいが理解できるレベルのもの)、
政経(これまた、高校生ぐらいが理解できるレベルのもの)、
季節のことが書かれた本、音楽史の本・・・etcetc

これも、情操教育と同様、
■コンサル会社として、お役にたつ。に、繋がるように!
情操教育で学ぶ時間以外にも、日常触れるすべてのことを、
仕事に活かせるように、という仕掛けが、
随所にちりばめられています。

燃料

=イベント・食事会・懇親会等の、企画ものの総称。
日々の仕事を真剣に取り組むために、欠かすことのできないもの。
プラン(イベント、食事会、懇親会等)が先に決まり、
その企画を心待ちにしながら、日々の荒波を、楽しく乗り越えていく。
社員旅行を始めとする、イベント催しで皆の笑顔が溢れる間に、
次の企画が生まれたり、新たな企画案に繋がったりする。
実施回数に比例し、代表も、スタッフも、元気になってゆく位置づけのもの。

パートナー講師、パートナー○○

代表松下が、懇意にしている講師や、、団体(企業)のこと。
松下の監修するプログラムの中で、登場する機会がほとんどです。

 

飛行機

スタッフの1人が、代表のことを、こう表現しました。
かつて、まぐろ(=泳ぐのをやめると死んでしまう)と、
表現することもあったが、さらに相応しい表現が、飛行機でした。

飛行機に例えた理由
飛行機が活躍する姿。それは、離陸地点・着陸地点が決まっており、
飛んでいる間は、乱気流に入ったりもしながらも、
時速600キロ~1100キロの間で、設定された巡航速度を維持するため、
着陸地に向かって、ただ飛び続ける。
代表は、常にフルスピードで飛び続け、
節目節目の着陸地点に到着すると、すぐに次の目的地へと離陸し、
再びフルスピードで、飛び続ける。
(各プロジェクトの終了や、お楽しみイベントなどが、着陸地点。)

飛行機の活躍するそのままの姿が、代表に見えたことから、例えました。
(オフィスあん チームメンバーが、
代表が機長をしている飛行機に搭乗している・・・と表現することもできます。)

 

ポラソフィ

オフィスあんグループの子会社の名前です。
「株式会社ポラソフィ」 2017年3月7日に設立されました。
ポラソフィとは、ポラリスとフィロソフィの造語です。
人事マンとして、目的思考を持ち、
哲学を追求する人達のお手伝いをする会社という意味です。
(オフィスあんで活躍して頂いているアソシエイト講師たちは、
このポラソフィに所属となりました。)

役員会

約月1回のペースで開かれる。
3者が覗くと、雑談しかしていないように映る可能性は、かなり高い。

・・・だが、オフィスあんの方向性、軸の確認は、この会なくしては、始まらない。

ランチミーティング

スタッフの1人は、オフィスあんの求人募集の際、
代表のブログで見て、このランチミーティングの時間を、
「素敵!」と思い、応募のきっかけの1つにも繋がったそうです。
ミーティング・・・と言っても、各自アイデアを出す、
ブレインストーミング系が中心。「素敵!」な時間であることは、
間違いありません。名前の通り、ランチと並行して、
その時々のテーマが挙がります。
ランチで頂いた料理内容は、様々です。
会席料理の仕出し弁当は、頂いた回数、数知れず。
(四季を通して、頂いています!)フレンチ(ビーフシチューやキッシュ)
※事務所には、温め用の機材として、ガスコンロもスタンバイしています。
回を重ねるごとに、グルメ指数はぐんぐんあがっております。

 

らんちゅー

代表の師匠である阪口武氏から、代表に、人事の勘所を伝授する時間、
毎月プログラムが予定されている時間の、コードネームのこと。

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